〜園での学びを宝物に〜

大事に育てている我が子を預ける。
これは信頼関係なくしてはありえないことです。

園庭で元気に笑顔で遊んでいる園児に微笑みかけるとき、私たちはその信頼を裏切らないよう望みを託されてることを胸に刻み、園児一人ひとりを大切に保育し、個性を尊重することを心がけています。

日々、芽を伸ばす環境をつくりをし、心からほほえみかけ、悪いことをしたときには相手のことも考えたアドバイスを心から説明する。相手を思いやり自分を愛する気持ち、それはきっと将来すばらしい人間になり社会に貢献する人間になる手がかりになると信じております。

子どもであっても日頃の生活の中で、あるときまじめに考え成長しなくてはいけないときがあります。そんなとき、自分の心ときちんと向き合う事のできる精神を養えるように保育したいと考えております。
そしてそれが大人になっても役に立つよう、園での学びが人生の宝物として生きていってほしいと願っております。




左上から
てるこ先生、あやの先生、ちはる先生、あゆき先生、ひろみ先生
ますみ先生、みさと先生、あやり先生、ゆき先生、みほ先生
当園の地図
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